お悩み一発解決! おすすめの機能性ビジネスシューズ

お悩み一発解決! おすすめの機能性ビジネスシューズ

みなさんは、ビジネスシューズをどのように選んでいますか?? デザイン?ブランド?値段? ビジネスシューズ選びのポイントとして、抑えておきたいのが機能性。どんなに見た目がカッコ良くても足が疲れやすいシューズだったら、足の痛さに気を取られてしまい、お仕事がはかどりませんよね。デキるビジネスマンはよくばりですから、見た目はもちろんの事、機能性にもトコトンこだわっていきましょう! 

{アウトライン}

1. スニーカーのような歩きやすさを求める方に・・・

スニーカーのように歩きやすい革靴が欲しい・・・」革靴に履き慣れていないフレッシュマンも、疲れが抜けにくくなったベテランも、あらゆる世代のビジネスマンから頂戴するご意見。革靴ならではのドレッシーなルックスはそのままに、履いた時のコンフォータブル感を求めている方必見の機能性シューズをご紹介します。ついに、走れるビジネスシューズが誕生か??

1-1. TURBOFLEX(ターボフレックス)

TURBOFLEX(ターボフレックス)

見た目はドレッシーなのに、履いて歩くと楽ちん。

TURBOFLEX(ターボフレックス)とは??
クッション性と反発性を融合させたMADE IN JAPANの高機能シートのこと。競技用シューズにも採用されているスポーツテクノロジーなのです。スポーツの分野で重宝されているとのことで、スニーカー並みの履き心地を期待できますよね。『TURBOFLEXで着地の衝撃を吸収して⇒TURBOFLEXで蹴り上げる際の反発性で推進力をサポート』ダブルのパワーが働いているようです。恐るべし日本の技術力!!

TURBOFLEX

出典 https://www.e-begin.jp/mono/23368/ 点線で囲った辺りにTURBOFLEXが仕込まれているようです。

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2. 革靴特有のムレから解放されたい方に・・・

ヒトの足汗の量について、“一日でコップ1杯程度かく”とよく言われています。シューズのせまーい空間で、そんな量の汗をかいたら、ムレちゃうのは当たり前。どんなクールな顔をしたイケメンだって、どんなキュートな美人さんだって、足汗はかいてしまうものですから、お恥ずかしい問題ではありません。この問題、インソールやソックス、スプレーなどを使ってムレ対策している方も多いのでは? いや、そもそも、ムレにくくする機能性シューズがあるんですよ!

2-1. 空気循環機能(エア・ゲイト・システム)

  • 空気循環機能(エア・ゲイト・システム)

    ソールにある“ポチッ”とした部分がポイント!

  • エア・ゲイト・システムにズームイン

    エア・ゲイト・システムにズームイン!

空気循環機能(エア・ゲイト・システム)とは??
「ラバーソールのクッション性の良さ × 歩行時にかかる体重」を利用し、特殊弁から靴内部の空気を外へ排出する機能です。靴の中にこもった湿気を排出してくれるから、ムレはもちろん、ニオイ問題にも役立ちます。この特殊弁は、靴底からの雨水等の侵入は起こさないような構造になっているので、雨の日でも安心して履けますよ。

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3. ずっしり重いのが嫌い。軽さにこだわりたい方に・・・

「朝の通勤、どうも足が重い。」それは気分のせいじゃなくて、ずっしり重量級のシューズのせいかも? そんな時はスッキリ超軽量シューズにチェンジしちゃいましょう。足取り軽くて思わずスキップしてしまうかも。ストレスフリーに毎日を過ごしたいなら、まずは足元を見直してみましょう!

3-1. PLEASURE LIGHT(プレジャーライト)

PLEASURE LIGHT(プレジャーライト)

履いていることを忘れてしまいそうな軽さ。

PLEASURE LIGHT(プレジャーライト)とは??
片足約270gの軽量シューズのこと。軽さの秘訣は、EVA軽量ソール。EVAとは、エチレン-酢酸ビニル共重合樹脂(Ethylene-Vinyl Acetate)の略称で、柔軟性と弾力性が特徴の合成樹脂のこと。
この素材の特徴を十分に生かした、軽量ソールを採用したおかげで、「軽くて、足あたりが良く、窮屈感のない」ノンストレスを実現しています。

  • 両足で500mlペットボトル1本分とほぼ同じ

    片足約270gということは、、、
    両足で500mlペットボトル1本分とほぼ同じ。

  • このタグを目印に

    見た目だけでは超軽量とは分からないので、このタグを目印に。

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4. 雨の日にも履けるシューズが欲しい方に・・・

雨の日も革靴履いていかなきゃダメか・・・と、雨のズーンとした気分に拍車をかける悩みが。ビジネスの場に長靴なんてToo much! そんなときの救世主を発見しました。日本の全国で1年間のうち80~190日ほど雨が降っているそうで、2-3日に1回は雨の日が来る計算。備えあれば憂いなし! 雨の日にも履けるシューズ一足用意しておいてはいかがでしょうか?

4-1. ウォータープルーフシューズ

ウォータープルーフシューズ

出典:http://monomax.jp/archives/37397 本革製なのにウォータープルーフ!

雨の日に頼りになるのが、ウォータープルーフシューズ。雨の日用シューズと言えば、ラバーや合成皮革がメジャーですが、コチラはなんと本革製! 高級感たっぷりなのに防水仕様! なめし段階で特殊な薬品に漬け込んでおり、繊維奥まで薬品が浸透しているため防水性がほぼ永続するのです。さらに、アッパーとソールは強力かつ防水仕様の特別な接着剤で貼り合わされ、縫い目がないことでも防水性を高めています。

きちんと内部構造から防水仕様に

出典:http://monomax.jp/archives/37397 こんな構造に。きちんと内部構造から防水仕様に。

4-2. 防水スニーカー

「雨の日&ビジネス」にしか履けないなんてもったいない・・・という方は、
防水スニーカーがおすすめ。雨降っちゃったらスーツじゃなくて、カジュアルスタイルで通勤しちゃいます!という方にはピッタリですね。ワンカラーで統一されたシンプルなデザインだから、ON/OFF兼用できちゃいます。

例えば、『SUPERGA(スペルガ)2750-POS U』。ビーチや雨の日にも履ける“TPU”素材を使用したスニーカーなんです。TPUとは合成樹脂素材であり、ラバーのようなしなやかな弾力性とプラスチックのような強靭さが特徴の素材のこと。アッパーからアウトソールまでが一体成型で、継ぎ目がないから水が浸入しにくいのです。
これなら、ビジカジスタイルにも合わせやすいし、休日スタイルにももちろん活躍しますよね。

  • BLUE NAVY/S00AJ90 081

    BLUE NAVY/S00AJ90 081

  • WHITE/S00AJ90 901

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5. まとめ

悩みを解決してくれる機能性シューズは見つかりましたでしょうか?? 見た目だけでは分からない機能性は、靴選びの重要なポイントです! ぜひ参考にしてみてください。

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