SINGLE
CHESTER COAT
『チェスターコート』の起源の有力な説として、19世紀に、 チェスターフィールド伯爵が着ていたコートとされています。 ヴィクトリア時代下のイギリスでは、男性の外套(がいとう)として流行しました。 現代では、冠婚葬祭などのフォーマルシーンから、カジュアルスタイルまで、 様々なシーンで着用できるコートとして人気が高まっています。
コート
PRICE
¥60,000 +tax
(¥66,000 tax inc.)〜
洗練されたコートモデルから理想の一着を選択。
シルエットに美しくこだわるオーダーコート。
- UNIVERSAL LANGUAGE MEASURE'S -
※一部取り扱いのない店舗がございます。
事前に店舗へご確認ください。
『チェスターコート』の起源の有力な説として、19世紀に、 チェスターフィールド伯爵が着ていたコートとされています。 ヴィクトリア時代下のイギリスでは、男性の外套(がいとう)として流行しました。 現代では、冠婚葬祭などのフォーマルシーンから、カジュアルスタイルまで、 様々なシーンで着用できるコートとして人気が高まっています。
前身頃の重なりが深く、フロントボタンが2列になっている「ダブルブレスト」は、 男らしさや貫禄を与えてくれる、クラシックな仕立てです。 クラシック回帰の流れがトレンドになっている今だからこそ『ダブルチェスターコート』に注目。
『ポロコート』は、19世紀後半にイギリスのポロの選手が、 競技の待ち時間に着用した「ウェイトコート」が原型とも言われています。 20世紀に入ってアメリカのブルックスブラザーズ社が『ポロコート』と命名し販売して以来この名が定着しました。 「ターンナップカフ」や、「パッチ&フラップポケット」「バックベルト」など、 『ポロコート』ならではの独特なディティールが詰まっています。
実は、『ステンカラーコート』の「ステンカラー」は和製英語。 「ステン」はフランス語のsoutien(支える)が由来となっています。 stand fall collarとも呼ばれており、コートの中ではベーシックなデザイン。 ウエスト部分には「ベルト」を付けており、ボタンを開けてベルトでキュッとウエストマークしたり、 ベルトを締めずにポケットに入れてすっきり見せるなど、着こなしアレンジが楽しめます。 顔の近くまで覆う襟元デザインや直線的なフロントデザインによる視覚効果で、シャープな印象を与えてくれます。
前述の『ステンカラーコート』の袖を「セットインスリーブ」から「ラグランスリーブ」にアレンジ。 少しゆとりのあるトレンドのシルエットを採用しています。
チェンジポケット
パッチポケット¥1,100
バックベルト
バックベルト
ターンナップカフ¥1,100
本切羽無料
ベルト付きカフス無料
インパーテッドプリーツ¥6,600
ポストポケット¥2,200各店にて、ご予約も承ります。
(web予約は前日まで/お電話での予約は当日も可)
質の高いサービスをご提供するために、
ご予約のお客様を優先してご案内させていただきます。
